離婚させる為 自ら浮気をバラす女はヤバイ!?

法律評論家の堀井亜生先生によると不倫している男性を離婚させる為に自爆テロ的な行動をする浮気相手がヤバイという。

浮気相手が勝手に妻と離婚交渉する事も!?

浮気していた旦那・夫が、ある日、奥さん・妻から離婚届と浮気の証拠を突き付けられた。事態が全然理解出来ない夫は理由を妻に尋ねる。

すると、妻は夫の代理人を名乗る人からメールが着て、「アナタの夫はアナタと離婚したいと言っています。実はもう好きな人がいて、この人と付き合っています」とそこには記され、ご丁寧に浮気の証拠写真も添付されていた。

旦那・夫的には離婚するつもりも、代理人を立てたつもりも無かったので、これを調べてみたら、浮気相手が旦那・夫が「家庭で上手くいっていない」という言葉を信じて、勝手に夫の代理人を名乗り離婚交渉をしていた。

こんな事をしてしまえば浮気相手の女性は慰謝料請求などの不利益を被ってしまうが、好きな男性と結婚したいという一心で違法行為をする浮気相手がいる。

結局、この時の男性は妻とは離婚し、慰謝料・親権は妻に奪われ残ったのは怖い浮気相手だけとなった。

但し、希望通り相手が離婚し、結婚できると期待しても、なかなか浮気相手だった男性が結婚をしたがらないと、堀井亜生先生のもとに相談する人もいるという。

本当に離婚相談してるのか見張る浮気相手はヤバイ!?

更に男性の離婚相談に、同行し、見張っている浮気相手の女性もいる事が明かされた。

このような場合、後ほど男性1人で相談すると浮気相手の女性に困らされている事を吐露する人も多いという。

考察

浮気・不倫をしている夫・旦那・男性にあっては浮気相手たる女性には、妻・奥さんにバラされたくない秘密を、
握られてしまっている訳で、そうなると自爆テロ的な攻撃が、もっとも恐れる部分かと思います。

火遊びをするにしても女性を本気にさせてしまうよな、「結婚」「離婚」といったワードは極力出さない方が良いでしょう。

導火線に着火した女性ほど怖いものはありませんからね。

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