写真の端に写る人は自由大好き&自分勝手!?

心理評論家の植木理恵先生によると集合写真の時にいつも端にいる人はプロファイリング的に言えば将来的に犯人になる可能性があるという。

常に集団の中で端っこをとる人は性格的に言うと、控えめに見える。控えめに見えるが、実はエゴイストで自分勝手、自由を愛する気性・傾向がある。

写真の中心に写る人はルールを守る良い人な傾向が!?

真ん中にいる人の方が目立ちたがり屋に感じるが、実は真ん中にいる人はいい人が多い。規範に則る人がとても多いのである。

両側(両端)に人がいても大丈夫という人は決められた範囲の中でポーズを取ろうとしているので、自由に生きていけなくても良いという考えがある。規範意識が強いのである。

一方で常に端にいるという人は常に左右どちらかの空間が空いていないと気が済まない。だから自由、自分の空間を広く取りたい人が常に端をキープして集合写真に写るのである。

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