スプーンの色や種類で味が変わる!?

異常心理評論家の杉浦義典先生によるとスプーンだとか、食べる時の道具で料理の味は変わってしまうという。

これは実際にオックスフォード大学の研究でスプーンの色や形を変えて色々実験をした。プラスチック製のスプーンで、中にワイヤーを仕込んで重くした物と軽くした物で比較した。プラスチックは一般的に軽い物なので、それと異なり重いスプーンで食べると味に違和感を感じた。

つまり普段と変わった物で食べると味が落ちてしまうのである。

なので、食べる時の箸やフォークはオーソドックスな方が良い。

何が普通かと言えば、人によって異なると思うが、箸やフォークなどが気になる違和感を感じられたらいけないのである。

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